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ニートの運動不足は致命的?簡単な体力のつけ方5選

みなさんはサラリーマンとニートの違いはどこにあると思いますか?

コミニュケーション能力を指摘する方も多いかもしれませんが、コミニュケーション能力を必要としない仕事は山ほど存在しています。
それでは、サラリーマンとニートの違いはなんでしょうか?
それは体力の無さだと私は思います。
そこで今回は、元ニートの私が実践した簡単な体力のつけ方を紹介していきます。

体力って必要なの?

ニートの多くはここに疑問を持つ方も多いはず。なぜ体力が必要なのか。
それは、週5日8時間以上の労働があるからです。
常に自分のペースでやれれば、疲れはそこまで感じ無いと思いますが、他人と接点を持つ仕事に就職した場合は無駄なコミニュケーション(お話)でかなりのエネルギーを消耗します。
その上、常に立ちっぱなしや座りっぱなしだと2〜3日で身体が悲鳴をあげてきます。
せっかくの休日も体力温存に終わってしまいどこにも出かけられず、なんのために働いてるのかわからなくなり、仕事も続きません。
そのため仕事を続けていく上では、体力は必要なのです。

簡単な体力のつけ方 ジムに通う

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スポーツジムに通うのは、ニートにとっては抵抗があるかもしれませんが、1人で黙々と運動をする場所なのでコミニュケーション能力は必要としていません。
わからないことがあれば、アルバイトに聞いてみましょう。
ちょっとした会話ですが、コミニュケーション能力も少しだけ鍛えることもできます。
プールは、脂肪燃焼に非常におすすめなので運動不足解消にはスポーツジムをおすすめします。

外に出かける(散歩)

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ちょっとコンビニに行ってみる。ちょっと本屋に行ってみる。こんな簡単な散歩で構いません。
太陽光は、体内時計をリセットしてくれますので昼夜逆転もなおるきっかけになります。 毎日10〜20分の散歩でも1ヶ月程度で体力がついてきたことがわかりますよ。

好きなイベントに行ってみる

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イベント関連は非常に体力を使います。
このようなイベントに参加しているオタクはニートの数十倍の体力を持っています。
彼らの体力を参考にして、自分の趣味を見つけることが出来れば働く意欲は増してきます。

お風呂に入る

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半身浴で構いませんので1日に数回程度お風呂に入りましょう。お風呂は非常に体力を使いますし、脂肪燃焼にも最適です。
お金に余裕があれば、銭湯などに足を運んでサウナなどもおすすめです。

同じ姿勢を維持する

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仕事の多くは同じ姿勢を維持することが多いです。座りっぱなしや立ちっぱなしなど。
これから自分がやりたい仕事に合わせて同じ姿勢を1日維持するようにしましょう。
個人的には座りっぱなしより立ちっぱなしの方が体力を使うのでおすすめはしませんが、自分にあった姿勢を見つけましょう。

最後に

ニートにおすすめの簡単な体力のつけ方をまとめましたがいかがだったでしょうか。
お金に余裕があれば、スポーツジムに通うことをおすすめしますが、各々自分に合った体力のつけ方で実践していくのが1番だと思います。
しっかり体力をつけて社会復帰を目指しましょう。